情報商材の選び方

僕は今までいくつかの商材を購入してきました。
自慢ではありませんがほとんどが当たり?の商材です。
実はそれには理由があります。

で、その前に僕もそうですが
多くの方はちゃんと稼げる商材を購入し
それをプリント、ファイルしてきちんと
実践して稼ぎたいと思っているのでは
ないでしょうか?



つまり最小限の出費、投資をして稼ぎ
あなたの青写真、つまり稼いだお金を実際に
使うと言う行為です。



稼ぎたいけど情報商材って
でも何だか胡散臭そう、
本当に稼げるのか?
騙すんじゃないのか?
と言った気持ちがあり
なかなか購入に踏み込めない。
当然だと思います。



書店なら中身を確認して
納得して購入できます。
でも基本的に情報商材は中身を
確認できません。
また中身を公開すれば著作権などにも
引っかかりますし、これは仕方のないことです。



中には返金できる商材もありますが
それでも著作権があるため
購入された人にしか内容は分かりません。



ですからやはり前もってリサーチしておいた方が
賢明ですよね。



ここで、僕が商材を購入する前にする
リサーチ方法を紹介します。



でもその前に(その前が二回目だ!)
購入する際、今までの場合
○○についての商材が欲しい!
と言う動機がありました。



つまり、商材を販売目的ではなく
自分がその分野について知りたいと言う
欲求の元、購入してきました。



ですからシビアに選んで購入しました。
お金が無いと言う理由もありましたが
商材の選択には、かなり神経質でした。



僕の、生意気ですがポリシーとして
本当に価値のある商材は単なる販売の目的に
してしまうのは余りにも作成者や
他のアフィリエイターにとって失礼に
当たるのでは?と思った次第です。



奇麗事を言っているのではなく本当にそう思っています。
何故かと言うと僕は稼ぐと言う行為は
普遍真理な事項ではないかと言う考えを
持っているからです。



インターネットがあなたにお金を運んでくれる
訳ではありません。
もしそうなら殆どの人が
高収入になっているはずです。



でも実際には95パーセントの人が月収五千円以下
と言うデータでも分かるようにほんの一握りの
人が稼いでいると言う事実、これをどのように
受け止めるかが大切だと思います。しかもこのデータは
毎年殆ど変化が無いように思えます。



「結局インターネットなんて稼げないじゃないか!」
と思っている人はその時点で稼げない人に
染まっていると思います。



でも稼いでいる人、これから稼ぐ人は
どうやって稼ぐのだろうと貪欲に
そのノウハウや知識を探求していきます。



このような行為は何もインターネットだけでなく
普通のビジネスにおいても行われています。



そうでなければ、成功している企業の訪問や
リサーチ、工場見学なんてありえません。
また成功している、伸び盛りの企業は
そのノウハウを簡単には公表しません。



ノウハウは企業秘密という事で
守られそしてその企業も守られます。
しかもそのノウハウは長年の蓄積であり
生命線とも言えます。



これらの事は町のラーメン屋にも言える事です。
流行っているラーメン屋さんは
スープの作り方や麺の作り方を丸秘にします。
あるラーメン屋のチェーン店では
スープの作り方が店外にもれないように
あらかじめ四種類のスープに
分けておきお店で混ぜる事によりお客さんに
提供されるシステムを取っているところが
ありました。疑いたくはありませんが
もし従業員がスープの作り方をばらしてしまったら?
と言う思いからこのようなシステムをとっている
のでしょう。徹底していますよね。



これはスープの作り方、つまりノウハウが
いかに大切かを知っているからと言えます。



あれ?何だか話がそれてしまいました。



さて商材を購入する前のリサーチ方法ですが
まず知りたいノウハウを絞ります。



そして情報商材のレビューサイトに行き
どのような商材があるかを調べます。



また無料レポートなどで色々と調べて行く内に
気になる商材が紹介されている場合があります。



そしてある程度、商材を絞って行きます。
次に検索エンジンで
「情報商材の名前 レビュー」
と入力し検索をします。するとその商材のレビュー
記事が出てきます。それらを参考に決めます。



検索結果の上位URLは全て見るようにします。
納得がいかないなら、納得がいくまでレビューページを
見ます。さらにそのレビューページの管理者が
販売目的でレビューしているのか、本当にレビュー
しているのかを隅々まで見ます。



不思議な事に、集中してサイト閲覧すると
単なる販売目的はすぐに分かるものです。
そして最後は僕の直感で購入するかどうか決定します。



この直感は非常に大切だと思います。
ある商材、ツールですが、これはセールスページだけで
購入しました。そして大大大正解でした。



販売者はツールの開発者で、その方の情熱を感じたのです。
これは本物に違いないと!今は手放せないツールになって
います。



情報商材ってやはり高価だと思います。
でも本当に効果があるのなら安い買い物になるでしょう。



そんな事を書いて"☆たりん"さんも商材を販売する気では?
と思われる方、インターネットで稼ぐ事を辞めた方が
良いと思います。



そう思う時点で意識は消費者になっています。
つまり買わされる!言う意識です。



購入するかどうかはご本人が決める事です。
本当に納得して購入する。
紹介する人、つまりこの場合アフィリエイターは
説得はしてはいけません。これは僕が今までさんざん
してきた事で、意味の無い事は充分承知です。



何故このような事を書くかと言うと
情報商材に限らずアフィリのサイトを
色々と見て感じたのは、説得しているサイトがあまりにも
多いなあ!と感じたからです。ただそれだけです。



まあ、それはともかく今回は
僕の情報商材購入の方法を書いて見ました。
少しでも参考になれば幸いです。

au27hm 情報商材について  この記事をクリップ!
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